冬でも食べたいアイスクリーム!手作りならお子様にも安心!
基本のレシピをマスターしたら、モカ味に、ラムレーズンなどもすごく美味しいですよ!
アイスクリーム レシピ
★お菓子 手作りポイント!
・粉ゼラチンを白ワイン(粉ゼラチンの3倍量)でふやかしすと、大人向けのおしゃれな風味になります。
・牛乳はゆっくりとかき混ぜながら温めま。卵黄と混ざりやすくなります。
・卵黄は一度固まってしまうともとに戻せません。中火で、絶えずかき混ぜながらとろりとさせます。火にかける時間が足りないと卵黄臭さが残ってしまいます。
・生クリームを加えてよくかき混ぜ、冷やしてからまた取り出してかき混ぜます。よくかき混ぜて空気を多く含ませるほどふんわりした口当たりになります。
材料(500ml分・・・5人分)
・粉ゼラチン・・・小さじ1
・水・・・大さじ1(粉ゼラチンの3倍量)
・牛乳・・・200cc
・生クリーム・・・200cc(牛乳と生クリームは同量)
・卵黄・・・3個
・砂糖・・・80g
・バニラエッセンス・・・4~5滴
・ミントの葉・・・飾り用
下ごしらえ
1.ゼラチンを分量の水でふやかします。
2.牛乳をゆっくりと温めます。
作り方
1.卵黄と砂糖をよくすり混ぜ、温めた牛乳を少しずつ加えてよく混ぜます。
2.1を中火にかけ、絶えずかき混ぜながらとろりとするまで煮ます。
3.2を火からおろし、ゼラチンを加えて余熱で溶かします。
4.3をこしきでこして、バニラエッセンスを加え、冷凍庫で冷やします。
5.4がとろりとするほどまでに冷えたら、取り出してかき混ぜ、8分立てにした生クリームを加えてよく混ぜます。
6.5を冷凍庫で約1時間冷やしたら、取り出し、空気を含ませるようにしてかき混ぜ、再び冷凍室へ・・・これを何回か繰り返します。
*ふんわり固まったら器に盛って召し上がれ!
モカ味にするときは、牛乳の一部でインスタントコーヒーを溶かし、レシピの4(バニラエッセンスを加えたあと)に加えます。
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桜もち レシピ
桜の若葉の塩漬けでくるんだ桜もち。その甘さとしょっぱさが絶妙のコンビネーションの春の和菓子です。
小麦粉に白玉粉を混ぜることで口当たりなめらかに仕上げました。
桜の葉の塩漬けの方法もご紹介しますので、ぜひ手作りされてみてはどうでしょうか♪
桜もち レシピ
お菓子 手作りポイント!
・塩漬けの桜の葉はうすい塩水に1時間ほどつけて塩抜きします。
・桜の葉で包むときは、葉の表側を内側にします。
・焼く前に食紅で淡くピンクにタネを染めてもいいですね。
材料(20個分)
・薄力小麦粉・・・100g
・白玉粉・・・70g
・砂糖・・・60g
・水・・・11/2カップ
・こしあん・・・400g
・桜の葉の塩漬け・・・20枚
〈*桜の葉の塩漬け・・・手作り方法は下記参照〉
下ごしらえ
・塩漬けの桜の葉はうすい塩水に1時間ほどつけて塩抜きし、水気をふき取っておきます。
・小麦粉と砂糖は合わせてふるっておきます。
・こしあんは20等分してそれぞれ丸めます。
作り方
1.ボウルに白玉粉を入れ、分量の水を少しずつ加えて溶かします。
2.別のボウルに小麦粉と砂糖を入れ、そこに1の白玉粉を入れてなめらかになるまで混ぜます。
3.フライパンを熱し、中火の弱にして、油をしみこませたキッチンペーパーでふき、2のタネを1枚につき玉じゃくしに1/4くらいずつ流しいれて焼きます。
4.表面が乾いて透き通ってきたら裏返し、乾かす程度にさっと焼きます。
5.下ごしらえしておいたあんを、4の皮の手前において巻き、取り出します。
6.桜の葉の表を内側にして包みます。
〈*参照 桜の葉の塩漬け・・・手作り方法〉
1.水1カップにつき塩60gの濃いめの食塩水(30%)を用意します。
2.桜の若葉を15枚ずつまとめて軸を糸で縛ります。
3.2をさっと熱湯に通し、1の食塩水に浸し、皿などをのせて重石をします。
*10日ほどたつと香りが出てきて完成です。熱湯消毒した瓶に入れて密封し、冷蔵庫で保存します。
小麦粉に白玉粉を混ぜることで口当たりなめらかに仕上げました。
桜の葉の塩漬けの方法もご紹介しますので、ぜひ手作りされてみてはどうでしょうか♪
桜もち レシピ
お菓子 手作りポイント!
・塩漬けの桜の葉はうすい塩水に1時間ほどつけて塩抜きします。
・桜の葉で包むときは、葉の表側を内側にします。
・焼く前に食紅で淡くピンクにタネを染めてもいいですね。
材料(20個分)
・薄力小麦粉・・・100g
・白玉粉・・・70g
・砂糖・・・60g
・水・・・11/2カップ
・こしあん・・・400g
・桜の葉の塩漬け・・・20枚
〈*桜の葉の塩漬け・・・手作り方法は下記参照〉
下ごしらえ
・塩漬けの桜の葉はうすい塩水に1時間ほどつけて塩抜きし、水気をふき取っておきます。
・小麦粉と砂糖は合わせてふるっておきます。
・こしあんは20等分してそれぞれ丸めます。
作り方
1.ボウルに白玉粉を入れ、分量の水を少しずつ加えて溶かします。
2.別のボウルに小麦粉と砂糖を入れ、そこに1の白玉粉を入れてなめらかになるまで混ぜます。
3.フライパンを熱し、中火の弱にして、油をしみこませたキッチンペーパーでふき、2のタネを1枚につき玉じゃくしに1/4くらいずつ流しいれて焼きます。
4.表面が乾いて透き通ってきたら裏返し、乾かす程度にさっと焼きます。
5.下ごしらえしておいたあんを、4の皮の手前において巻き、取り出します。
6.桜の葉の表を内側にして包みます。
〈*参照 桜の葉の塩漬け・・・手作り方法〉
1.水1カップにつき塩60gの濃いめの食塩水(30%)を用意します。
2.桜の若葉を15枚ずつまとめて軸を糸で縛ります。
3.2をさっと熱湯に通し、1の食塩水に浸し、皿などをのせて重石をします。
*10日ほどたつと香りが出てきて完成です。熱湯消毒した瓶に入れて密封し、冷蔵庫で保存します。
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